SEO対策:SMAP :中居正広 :木村拓哉 :稲垣吾郎 :草なぎ剛 :香取慎吾 :スマスマ :ハワイ ぐうたら姫 大竹まこと「ゴールデンラジオ!」に拓ちゃんゲスト出演レポ

All archives    Admin


07月≪ 2017年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2007'08.29 (Wed)

大竹まこと「ゴールデンラジオ!」に拓ちゃんゲスト出演レポ

大竹まこと「ゴールデンラジオ!」に拓ちゃんゲスト出演レポ

8月27日(月曜日)放送分のレポです



【More・・・】


木村拓哉さんでーす。

た「よろしくお願いしまーす」
お「忙しい中ありがとうございます」
た「いえいえいえ・・」
お「HEROって言う映画を見させて頂いたんですけれども」
た「ありがとうございます」
お「あのぉ~こんな事言うのは、失礼なんですけれども」
た「はい」
お「ン~何でそんなうまいの!」
た「何がですか?」
お「芝居が!」
た「え?な・・何言ってるんですかぁ」
お「(笑)」
た「何言ってるんですか!」
お「あの~見てて、腹たつね!」
た「フハハハハ!!!ほんとにいいたい放題ですねぇ~」
(このコーナー大竹まことのいいたい放題って題名みたいです)
お「いいたい放題だけどね。ほんと言うけどね!腹立つよ!」
た「いやいやいや・・うれしいです」
お「変な言い方だけどね」
た「はい」
お「あんまりボク、褒めるほうの言葉うまくないんだけど」
た「はい」
お「例えば、ちょっとこう、テレビドラマからの映画へ移行じゃないですか」
た「はい」
お「で、テレビドラマの面白さを残しつつ、っていうような意味合いも
  たぶん、あると思うんだぁ~で、その残しつつの所が」
た「はい」
お「あの、けっこうボクは、映画しか見てないんですけど、わかるんですよ」
た「はい」
お「どういう所を残しているんだとか」
た「はい」
お「例えば、コックさんの役のところで」
た「ハイハイハイ田中ようじさん」
(コックさんって!)
お「3人でわざと離れてトークをする所とかは」
た「はいはい」
(マスターの店ですかね)
お「残したところでしょう?」
た「はい」
お「たぶん・・ね?」
た「そうです、そうです」
お「あと、上からふかんで撮って、ドアから出てって、渡りながら出て行くって
  言うのも」
た「はい」
お「たぶん、テレビの面白さの要素を残してあるんだと思うんですよ」
た「はい」
お「ね?で、そういう要素を残しつつ、その中で、なんでそんなに存在がちゃんと
  するのかな~っていうのがね」
た「いやいやいや・・」
お「不思議で!時間だって、これ~そんなにたっぷりあったわけじゃないでしょ?
  他の仕事もしてるんだから」
た「そうです・・まあ、週5日です、だから、大竹さんのこのラジオと同じ」
お「うん」
た「期日です。週5日です」
お、スタッフ(笑)
お「前後のつながりもあるだろうしさ~」
た「はい」
お「ね?あのぉ~タモリさんとの(なんちゃら)も面白いんだけどさ(笑)
  面白いんだけど、ま、もちろん台本のセリフだからさ。」
た「はい」
お「あの、タモリさんが、何!って立ち上がるような所」
た「はいはい」
お「あるじゃない?楽しいんだけど、オマエこん中にいるのか?って言う」
た「ハハハハハ!」
お「なんか変な話だけど、多少の疑問も生じるじゃない」
た「(笑)はい」
お「で、そういう所をさ、木村さんが、こう~ま、同じシーンもあるんだけど
  いつ習ったの?そういう事って!」
た「いや、習ったっていうか」
お「習ってないよね?」
た「習っては、いないですね~」
お「普通、新劇の人とかは、そういう人は、習うんだよね~」
た「あぁ~」
お「で、習って、変な言い方だけど、オレなんかに習えば習うほど
  どんどんダメになっていくんだよぉ」
た「フハハハハ!!言いたい放題だぁ~」
お「これは、ほんとにすごい!」
た「はい」
お「習えば習うほどダメになっていく人多いんだよぉ~」
た「はい」
お「そっから抜け出てくる人がね?笹のたかしさんとかね?」
た「はい」
お「ある意味、抜け出てくるのよね」
た「はい」
お「ひっくり返って、とんでもない芝居をするようになったりもするんだけど」
た「はい」
お「大半は・・(笑)」
た「あの、ボクすごく、あの~自分で、正解が自分の中で一つも方程式だったりとか」
お「はい」
た「正解っていうのが、自分の中には」
お「うん」
た「毎度毎度ないのでぇ~それがだから、一番面白いことだなぁ~とは
  思ってるんですけれども、よくあのちっちゃいキャストの子供のキャスティング
  をされる人達あるじゃないですか」
お「はいはい」
た「そういう人達は、みんななんか、あのぉ~そういう、それこそ勉強?
  いろんなことを学ぶ、学んだうえで、そういう現場に行きなさいよっていう
  準備をされた人達がくるじゃないですか?そういう時に何でそういうあのぉ~
  ひとり一人のそういうパーソナルをもうちょっとこう生かした~なんか、
  なんだろう?それこそ勉強するんだったらぁ~そういうパーソナルを生かした
  勉強しないのかなぁ?とは思うんですけれども」
お「なんで、結構累計的なパターンっていうか」
た「なんか、あのぉ~」
お「出てくるよね?」
た「うーん。歌い方をひとつ教えるのと」
お「うん」
た「なんか、違う・・違うじゃないですか」
お「はい」
た「音楽とは、だから、そこは、もったいねえなぁ~って思う部分もあります 
  けれどもね~でもあの、今、ちらっと出てきましたけどぉ~」
お「うん」
た「今回あの、タモリさんが」
お「うん」
た「笑っていいとものお仕事を終えて、で、新宿のアルタから」
お「うん」
た「どんどん成城砧の東宝スタジオにくる道のりの中で」
お「うん」
た「え~タモリさんから、森田一義さんに、あのぉ~して頂いたみたいで」
お「うん」
た「裏エピソードをスタッフから聞いたんですけどぉ」
お「うん」
た「やっぱ、ポジショニングがポジショニングなだけに」
お「うん」
た「なんか、そのまま新宿から東宝にはい!じゃあ、スケジュールなんで
  って行くのも何なんで」
お「うん」
た「1回ドライバーさんに言って、あの国会の前を通ってきたらしいですよ」
お「へえ~」
た「国会の前を通って、東宝スタジオに行くように」
お「うん」
た「道順を・・ルートを決めていたらしく、で、その間になんかこう
  森田さんの中で、何かチャンネルを切り替えて来てくれてたらしいんですけど」
お「この映画、全部見させてもらって、ま、木村さんの他にやっぱ気になる
  役者さんが居て、それがやっぱしね~あのぉ~二人いるんですよ」
た「はい」
お「中で・・」
た「はい」
お「一人はね・・中井貴一さん」
た「はいはいはい」
お「もう一人はね?」
た「はい」
お「オレね~ま、出が一緒でいうからじゃないんだけどぉ~古田新太なんですよぉ」
た「ハハハハ!フハハハハハ!」
お「フハハハハハハ!!!!!」
お「あのねぇ~やっぱ最後のほうになって~」
た「うん」
お「古田新太が一か所だけね?最初も出てくるかなぁ?アイツはね?」
た「はい」
お「3シーン位しか出てこないんですけど~最後1カ所だけアップになるとこ
  あるんですよ」
た「はい」
お「この顔がね~いや、いやね~お前キャスティングされて良かったな!と」
た「ハハハハハ」
お「いや、ほんとにね、見かえして頂けるとわかるけどね~」
た「はい」
お「この顔は、すごい!」
た「わかります!わかります」
お「これは、とんでもなくね、あのぉ~ちっちゃな役にね」
た「うん」
お「ちっちゃな役にもね、これは、ちっちゃな役が多いんだけど
  ちっちゃな役にも光は、宿ってるんだ!と」
た「うん」
お「古田新太を見て、ほんとに思いました」
た「(笑)」
お「このところだけは、みんなに見てほしいなぁ~と」
た「うん」
お「思ってるシーンなんですよ。」
た「あそこは、すごい、すごい、何だろうなぁ~何だろう?」
お「うん」
た「ホントにやっぱり1個の作品作る時って~あの、柱が必要じゃないですけ」
お「うん」
た「いろんな箇所に」
お「うん」
た「すごい、あのぉ~実際にその収録現場に自分居たわけではないんですけどぉ」
お「うん」
た「あーいう風につながった物をこう、見させて頂くと、なんか、こう
  自分自身がちゃんと責任を持って、あのぉ~柱になってないと
  あの、色んな場所の、じゃないと、ほんとに傾くし、ヒビも入るし
  すぐもろい建物になると思うんですけどぉ~なんか、そういうところで
  本とに今回、今、名前があがった貴一さんにしてもそうですし、
  古田さんもそうですし、みんなね~なんか、うん」
お「こういう1シーンでしびれるってね~そんなには、居ないのね?役者でね
  いや、でもね~そういうドーンと残るシーンってあるね?」
た「うん」
お「今回も中井さんの何これって、役とかそういうのじゃなくなってくる」
た「うん」
お「シーンって、木村さんもお感じになってると思うけど」
た「すごいありますね~おれは。」
お「どういうことなんだろうね~こういう時たまでてくる」
た「まあ、あの、この映画の内容って言うのは、あのぉ~スペシャルと言うか
  特別編でテレビで放送させて頂いた内容と若干リンクしてる部分があって
  その時には、中井貴一さんともほんとに・・にじゅう~26分って言う
  ワンシーンがあったんですけどぉ」
お「うえぇ~~!」
た「それをやらして頂いた時に、あのぉ~収録スタジオにカメラマンもいるし
  照明さんもいるし、音声さんは、近いとこでマイクを構えてるし
  そういう状況にも関わらず、なんかね・・ほら、セットを組む時って
  撮影用に片方の壁がなかったりとか、するじゃないですか」
お「はずしちゃってね」
た「舞台と一緒で、なのに・・なんかね。あのぉ~そん時は、たまたま
  中井貴一さんとえ~堤真一さんと・・はい、綾瀬はるかちゃんの
  一番増えて4人だったんですけど~なんかね、完全にスタッフが居るにも
  関わらず、部屋になったっていうか」
お「ふ~ん」
た「なんかね~不思議な・・なんか、気持ちいい・・うん、時間が流れたのを
  すごい覚えてる」
お「前にね・・自分の経験で、少ない経験で覚えてるのなんですけどね
  田中裕子さんと二人のシーンがあったのね?そん時にね~やっててね~
  壁も照明も音声もブースも何にもなくなったときあったよ、1回だけ
  もうずーっとオレ、細かい役者やってたけど、1回だけ、回り何にも
  なくなって~で、相手となんか、抱き合ってるんだけどね」
た「はい」
お「でね、カットかかったのわかんなかった、そん時」
た「あぁ~」
お「で、気がついたら照明さんとか音声さんとかみんな移動してるんだけど」
た「ふふふふふ」
お「オレたち気がつかなかったの」
た「フハハハハハ!!!」
お「あとで疑われるほどの」
た「へえ~」
お「あとで、今恥ずかしいけどね」
た「フハハハハ」
お「でも、そういうのあるよね!どっか」
た「ありますよね」
お「何カ所かやってるうちにシーンの中で、相手役との関係で
  男とか女とか関係なくでてくることあるよね」
た「ありますね、っていうか、逆にそうなった時にすごい楽しいと思えるし」
お「うん・・そのシーンがいいかどうかは」
た「はい」
お「わからないんだよ。そん時にね?」
た「はい」
お「自分は、その場所に居るんだけど、評価は、人がするもんだから
  だから、ものすごくよく言ってくれる人もあるけれど、逆にそうじゃない
  言われ方もして、なおさらもう1回考えちゃうよね」
た「うん・・ほんとそうですね~」
お「うぅーん」

いきなりここで、HERO告知
明日もこの時間、木村拓哉さんにお話して頂きます

た「よろしくお願いします」

とおしまいです。

ん~聞き直してないので、違うところもあるかと思いますが
こんな話をしてました。
あんまり濃くない話ですか?(笑)
レポ難しいなぁ~この人たち・・(失礼)




スポンサーサイト

テーマ : SMAP - ジャンル : アイドル・芸能

02:02  |  HERO  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

☆いっけちゃんへ☆

え!待たないで・・・(笑)

姫 | 2007年08月31日(金) 12:48 | URL | コメント編集

レポ ありがと

(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!よん

難しい話も多かったけど
大竹まことってひともただもんじゃないと思っているので・・・。
結構うれしいトークです。

後半もレポ・・・してね~~
ゆっくりゆっくりでOKなので~
よろしこ

(=^^=)いっけ | 2007年08月30日(木) 06:18 | URL | コメント編集

コメントを投稿する


▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。