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2008'09.05 (Fri)

DIARY 9月3日 ゲスト香取慎吾 レポ その2

DIARY

9月3日 ゲスト香取慎吾

パーソナリティ:Chigusa

続きです・・・


C「Chigusaがお送りしております。DIARY~
  スマップでこの瞬間、きっと夢じゃないをお送りしておりますがぁ~
  この時間も引き続き 今日はホントに豪華ですね~
  SMAPの香取慎吾さんをお迎えしております。よろしくお願いします」
し「よろしくお願いしま~す」

【More・・・】





C「さあ、今日のDIARYはスマップの曲のオールリクエストと言う事で
  お送りしております。香取さんにもスマップの曲についてお話を
  伺っていきたいと思うんですが。え~まずこちらからいくつかの
  カテゴリーに分けてお話を伺っていきたいと思います
  カテゴリーざっくりなんですがわけさせて頂きました
  まず最初に歌詞が特に気に入ってる曲はありますか?」
し「歌詞が気に入ってるきょくぅ~?」
C「そう。こちらのご参考までにシングルヒストリーご用意したんですが」
し「へえ~どれだろうなぁ~?」
C「それほど心を動かす・・」
し「詩でしょう?}
C「詩ですね。まずは」
し「らいおんハート!」
C「らいおんハート!」
し「野島伸司さんです」
C[はぁ~そうですね~」
し「ドラマ・・」
C「ドラマも」
し「この間ボク薔薇のない花屋と言うドラマをやらしてもらってたんですけど」
C「はい」
し「野島伸司さんのらいおんハート」
C「は~」
し「らいおんハートね。なんか変ですよ」
C「変と言いますと?」
し「変な詩があるんですよ」
C「え?」
し「なんかね・・どこってね。いっつもオレ覚えてないからアレなんだけど」
C「えヘ?あれですよね~」
し「変なんですよ」
C「きた!」
し「なんかね~」
C「良かった歌詞!きましたよぉ~?今日は~
  フットワークのいいDIARYスタッフです」
し「わらうそばから~そ~の~え~がおぉ~♪とかもちょっと変じゃないですか?」
C「うふふ・・あっ!そうか・・もう笑ってるのにその笑顔って事ですか?」
し「そう!」
(ここでBGMらいおんハート)
し「笑うそばから ほら・・その笑顔・・」
C「今ねかかってきてますけどぉ~(BGM)」
し「泣いたらやっぱりね~涙するんだね~とかも」
C「確かに」
し「笑うそばからその笑顔。泣いたらやっぱりね。涙するんだね」
C「たしかに!」
し「何か変でしょ?ちょっと」
C「ほんとだ!もう笑ってるのに笑顔みたいな感じ?
  泣いてるのに」
し「そうそうそう」
C「泣いてたのに涙・・そういうことですよね?」
し「泣いたらやっぱりね?涙するんだね・・とか
  それはいいんですよ」
C「そのちょっと不思議な感じがいいという」
し「そうそうそう」
C「感じですね~?ちょっと今後ろに流れてくるだけでね
  ホントにいざまわれるから軽く気が散りますね」
し「フハハハハハハハ!!」
C「だいぶ良すぎて。もうずっと聞いていたくなっちゃう。あっ!ここ」
(BGMは拓ちゃんで泣いたらやっぱりぃ~涙するんだね~のとこが
かかってます)
し「これはいいですよ!らいおんハート」
C「いいですね~。らいおんハート私もだ~い好きです
  サビにきたところで次の質問行きたいと思います」
し「はいはい」
C「レコーディングの時 初めて曲を聞いてこの曲いいなぁ~と
  もう直観的に第一印象から思った曲」
し「それはもう~やっぱ世界ですよね!世界に一つだけの花は~」
C「あっ!」
し「もうレコーディングの時って言うか、曲を渡されて
  マッキーが槇原さんが歌ってる借歌が・・
  で、槇原さんが歌ってて それを渡されて仕事の帰りに
  マネージャーさんと二人の車の中でつけて
  その瞬間になんだ!この曲は!と」
C「うわぁ~」
し「これはやばい!ってゆった道とその時停まってた信号の場所とかも
  全部覚えてる」
C[へえ~」
し「ぐらいに衝撃的だったね~しかも!アルバム曲なんですよ?元々」
C「あ?シングルカットの予定じゃなかったんですね?」
し「そう。アルバムの曲として・・もうギリ!もう間に合わない」
C「ええ」
し「だけど来ました。この曲・・・って言って出来た曲」
C「あ~じゃあ、もう思いれと言うか奇跡と言うか
  ホント奇跡的な出会いだったんですね?」
し「そぉ~もうアルバムに入っててそっからシングルになって」
C「ええ。あれだけ一世風靡して」
し「そうですよ!」
C「教科書とかにも・・学校とかでもね~」
し「そう。それだけやっぱインパクトありました。最初に聞いた時に」
C「へえ~ではですね。逆に最初に聞いた時は、うんまあいいね。位だったけど
  あとからどんどん好きになったスルメ的楽曲は?」
し「はぁ~~~~。これも面白い事言いますね~
  え~最初聞いてそうでもなかったけどみたいな?そうですか~」
C「まあ、好きだけども歌っていくうちに・・」
し「シェイク!シェイク!!!」
C「シェイク!」
し「シェイク!」
C「シェイクは~」
し「シェイク・・シェイクね~確かね~100万枚超えてるんですよ」
C「ええ」
し「しかもね~それこそシェイクの売れ方もそうだったんですよ
  何年間かかけて100万枚いったみたいな~」
C「そっかぁ~あの」
し「あんまないでしょう?ボクらみたいな人の曲だと」
C「そうかもしんない」
し「なんか・・ジワジワね~」
C「ええ」
し「それこそカラオケとかでね~みんな歌ってくれたりとかもそうだし
  あのコンサートとかの時は必ず盛り上がるから」
C「そうですよね~」
し「やる曲になってるかな~」
C「じゃあ、歌うのが難しいな~と思った曲はありますか?」
し「なんだろうなぁ~基本難しいんですよぉ~スマップ!
  難しいんですよぉ~!」
C「フフ・・でた!」
し「きっついですよね~」
C「きついですか~」
し「でも何だろう?難しいな~この瞬間、夢じゃないのハモ!ハモが・・
  ハモってたりするから~」
C「あのハモ複雑ですよね~」
し「そう」
C「結構練習されましたか?」
し「練習?あんましないですね」
C「練習しない?練習しなくてもできちゃうタイプですか?」
し「いやいやいや・・ボクら練習する時間ないというか」
C「そうですよね~」
し「時間がないというか・・しないっていうか・・」
C「その場で・・」
し「しない方針っていうか・・」
C「方針?」
し「はいっ!この曲ですって渡された・・ら・・
  明日レコーディングなんでって言う感じなんで・・わかりましたと・・」
C「じゃ、できないって言ってられないって事ですよね~」
し「そうですね~で、次の日気づいた時にはもうレコーディングスタジオの
  マイクの前に立ってると」
C「はぁ~」
し「で、そんな中もみんなも早く歌え早く歌えって言う空気の中」
C「プレッシャーかけられつつ」
し「ちょっと聞かせてくださいと。1回聞いて、2回聞いて
  もうそろそろどうだ?って言う空気の中」
C「空気の中?」
し「おっけぇ~いきましょう~みたいなね」
C[おぉ~」
し「で、汗だくになりながら。ぐっしゃぐしゃですよ
  昨日聞いた曲今レコーディングですか・・」
C「そうですよね。」
し「それは汗もかきますよ」
C「はい」
し「そんな中ハモだっつって~。そんもんわかるわけないっ!と」
C「しかも主旋律じゃないと」
し「そう。難しい」
C「ゆったり~じゃあ、次行こうか~おっけぇ~みたいな感じじゃないという」
し「はい」
C「そんくらい今・・初めてわかりました~」
し「はい」
C「ありがとうございます。聞くたびにねこの曲色々大変な思いが詰まってるんだなぁ?と
  ひとしおだと思うんですが~」
し「はい」
C「最後の質問になってしましました。ライブで歌ってて気持ちのいい曲」
し「不思議な曲としては シングルじゃないんですけども」
C「はい」
し「オレンジ」
C「シングルじゃないって言う前振りで絶対くるかな?と思いました」
し「はい。もうホントに不思議ですよ」
C「あれは何でシングルに結局・・最後までシングルじゃないんですよね?」
し「そうです。らいおんハートのカップリングなんだ!」
(と同時に見せてもらったのか?chigusaさんと声揃えて)
し「この間誰かとそんな話をしてて。不思議な曲だと・・
  で、らいおんハートが売れた感じなのは、実はオレンジを買った人が
  居るんじゃないかとか」
C「なるほどね~」
し「不思議な魅力のある曲って時々あると思うんだけど」
C[うん」
し「そんな一つですよ。泣いてるんですよ」
C「泣いてる」
し「コンサートとかで来てる皆さん」
C「でもそりゃ~泣きますよ~スマップこれだけじゃなく他にも
  泣いちゃう曲ありますもん」
し「シングルじゃないんですよ?」
C「いいじゃないですか。別にシングルじゃなくても」
し「すごくない?すごいですよ。これね~今シングルで出しても売れると思うんですけど」
C「売れますよ!やっちゃえばいい」
し「ねぇ~ほんとにシングルに困った時これを是非シングルで・・」
C[あの。待望のって感じで」
し「ねぇ~!」
C「満を持してみたいな感じで」
し「そういう盛り上げ方をしていけば何とか売れると思うんですけど」
C「いくらでもありますよ!」
し「ね~!」
C「あ・・サビサビ」
(BGMはオレンジ)
C「はい。もう最高のオレンジが今流れていますが~そろそろお別れのお時間が
  やってまいりました~」
し「はい」
C「もうずっと・・全曲なんか・・解説みたいのやって頂きたいところなんですが」
し「フフフ・・」
C「では、今あがった曲の中から・・1曲最後にたっぷりとお送りしたいと
  思います。どの曲にしまようか?」
し「え~」
C「やっぱりこの流れでいったら~」
し「どれがいいですか?これオレンジの空気ですよね~」
C「オレンジの空気ですよね~でも気にせず・・」
し「これオレンジの空気あるなぁ~」
C「ありますね~」
し「こうところちょっとはずしたくなっちゃうんだよなぁ~」
C「そうだと思いました。大丈夫です。今日オールリクエストなんで
  いくらでもフォローの時間ありますので」
し「何でもいいですかぁ?」
C「何でもいいです!」
し「これ結構いい流れですよね~」
C[今いい流れですね」
し「オレンジとかね」
C「オレンジの流れですけども。気にしないで」
し「すごいしっとりといい・・スペシャルな空気でしょう?」
C「ええ」
し「じゃ、これ~あれにしようかな?」
C「はい」
し「いいですかぁ?」
C「曲紹介お願いします」
し「じゃあ、皆さん聞いてください。 慎吾ママでおはロック! 」
C「今日のゲストは香取慎吾さんでした~!」
し「フハハハハハ」
C「どうもありがとうございました~」
し「バイバ~イ♪」

曲:もちろんおはロック!(笑)

=======================

ふぅ~お疲れ様でした~あたし。笑

2時からの放送でずーっとスマップだったし
聞いててますます早くコンサート行きたい!って
思っちゃったぁ~あと19日だね。
あっと言う間かも・・
だって・・今から19日前って中居くんのBD位でしょ?
ほら~あっと言う間だよぉ~
まあ、その前に恐怖のチケット当落確認があるんだけど
ほんと怖いわぁ~
何とか無事にみーんなが希望の日にちに行けますように!
あぁ・・ドキドキ♪
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テーマ : SMAP - ジャンル : アイドル・芸能

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