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2006'12.01 (Fri)

拓ちゃんゲストのディアフレンズ♪完全レポ(笑)

こんばんは。姫です。
本日午前中放送のディアフレンズです。
拓ちゃんがゲストの放送分です。
聞いてない方・・どうぞ。(爆)



【More・・・】



さて、今日のゲストですが・・お待ちどうさま木村拓哉さんです。
1972年11月13日生まれ、東京都出身です
彼と初めてあったのは、もう十数年前になりますね、
夢がモリモリと言う番組でした。
もちろん、SMAPのメンバーでした。
初めてあったときに、正直僕は、
どなたが何さんってのは、わからなかったんですね
ところが、日に日にひとり一人の個性がきわだって
いましたね~
え~名前と顔がすぐに一致したわけですが~
京都の南座でSMAPが舞台をやっていた時にたしか
番組のスタッフとみんなで見に行ったんです。その時に
一緒に食事をしまして、え~木村拓哉しと初めてゆっくり
話す機会があったのかな?まだ、二十歳になる前だったような
気がしますが、その時の会話で覚えているのが、
男らしくありたいとはとか、男のとがっている部分と柔らかい部分の
バランスみたいな、なんかそんな話をしたことを覚えて
ますけどね~
え~とてもその頃の思い出は、懐かしい思い出であります。
その後の
木村拓哉さんの活躍は、もうこれは、僕が説明する必要も
ないと思います。
さて、今日は、12月1日公開となります、
『武士の一分』で三村新之亟、主役を演じます、木村拓哉さん
この後登場します。

今日のゲストは、木村拓哉さんです。
10月20日金曜日でした。
東宝シネマズ六本木ヒルズで行われた東京国際映画祭での
舞台挨拶の彼と会いました
ですから、新聞などに載った当時のスーツの上下のまんまの
格好の木村拓哉氏だったんですがね
どんな話だったのか、早速お送りしましょう

赤『ようこそいらっしゃいました』
拓『いやいやいや・・お邪魔します』
赤『完成おめでとうございます・・武士の一分・・』
拓『ええ』
赤『今回の映画は、時代劇と言うことで、藩主の食事を
  する前の毒味役をする、まあ言うならば、武士なんだけど
  下級武士という』
拓『まあ、武士と言うより侍に近い』
赤『そうかな?』
拓『会社員に近い』
赤『そうだよね・・言うならば、ほんとのサラリーマンの
  末端のようなそして、
  どこか自分の仕事に不信感を抱いているような
  設定から始まるじゃないですか』
拓『そうですそうです』
赤『ただ、家庭だけは、明るく』
拓『はい』
赤『ちょっと冗談を言い合ったり妻のことを愛し』
拓『はい』
赤『つつましやかだけど、自分たちの足元をちゃんと
  見ながら、小さいながらも夢を持ってる男と言う』
拓『そうですね』
赤『拓哉って、物事やるときに自分の中で絶対に
  さぐりを入れるじゃないですか?』
拓『うん・・』
赤『自分の中のこう像を作るじゃないですか』
拓『あ~台本読みながら映像は』
赤『ねえ・・』
拓『思い浮かべますね』
赤『それは、どんな風にイメージつくりしていきました?』
拓『ん~?ま・・でも普段の生活からは、ん~想像しがたい
  ね~カツラを乗せていただいたりとか着物を着ていたり
  と言う、当たり前の作業って言うのは、省いた上での
  ・・・・だったんですけど』
赤『うん』
拓『とても温かみがあるのは、
  イメージしていたんですけどもね
  でも、役に対する魅力っていうことよりもなんか、ルーツというか
  日本人として、ちょっとなんかこう、揺さぶられると
  言うかくすぐられるというか、そういう部分は、とても
  ありましたね。』


赤『今回、山田洋次監督は、もちろん初めてですけれども
  監督とかの折り合いとか、撮影中は、どんなテンション
  でした?』
拓『いやぁ~もう、あのぉ~こんな自分に対して、
  これは、どう思う?とか、これは、どうだろうねって
  あの、上から物を言う、これとこれは、こういう物
  なんですって言う、上から全てを言う方では、全く
  ないので・・』
赤『わかりますけど、こうやってくださいっていいますよね』
拓『うん、でもそうじゃなくて、台本に描かれてる感情
  だったりとか、空気感とかあったりとしたら
  ほんとに人と人の間にそのものを置いてみて
  これは、どういうものなんだろうね~って
  ずーっとこう二人で観察して、こう、どう思う?って
  逆にいろんなことを聞いてくださったりとか、したので
  すごく僕もいろんなことが言えたんですけども
  で、僕が言ったことに対してもその場で、いや~
  違うでしょうとか、その場での判断をすぐに即決で出すのでは
  なくて、一度ちゃんと持ち帰ってくださって、それで
  また、次の日後日になって、いや、あそこなんだけど
  やっぱり僕は、そういうふうに考えてないかな?
  って言う、ほんとに考えてたんだろうな~この人は・・って
  言うくらい思って、また、気持ちを戻してくれるとか』
赤『へたすると役者木村拓哉からのアイディアも
  ある意味、出しやすいですよね』
拓『まあ、それは、でも役者としてのって言うことよりも
  きっとカメラマンの方だったりとか、
  照明さんの方だったり
  美術さんだったり、みんなやっぱり口には、出さなくても
  すべてそのアイディアを出してると思うんです、
  その現場で、で僕らは、そのアイディアの出し方として
  実際カメラの前でアクションに繋がってくるので
  わりとその映画を見てくださった人なんかは、
  中には、あれは
  木村の提案なんですか?とか具体的にねやっぱり
  スクリーンに映しだされるものとして、表面化してる
  じゃないですか、だから、すごくそこは、取り上げてる
  んですけどもそれ以上にきっと
  僕は、その現場を体感した人間として間違いなく言えるのは
  ワンカットワンカット、見えてるか見えてないか
  わからないくらいの
  遠くの草木の生え方だったり配置にしてもやっぱみんな、
  うん、ほんとにアイディアのかたまりと言うか
  意見の出し合いと言うか、の・・しんげんぶつがきっと
  スクリーンには、映ってるんじゃないかな~と・・・・』


赤『この映画は、これから見る人たちにどんなことを
  訴えたい映画なんでしょうかね~?』
拓『うーん。まあ、そのタイトルに武士の一分って表記されて
  ますし~
  自分も映画の中で扮してるのが下級武士ですし~
  まあ、その、ブラインドっていうひとつの特殊な?
  形には、なってますけど、なんか、あのぉ~刀を持つ人間
  として、まあ、撮影してるときも若干それは思ってたんだけども
  わりと、この映画のうーーん。サブメッセージみたいなもので
  よく耳にする言葉で、譲れない心だったりとか
  そういうふうに出てくるんですけど形は、それだと思うんですよ
  形は、それだと思ったんですけども~実際に刀持った人間
  として、いや、ちょっと待ってよ?って言う部分が正直あって
  ただ単にその何かのものの為に今回で言ったら、自分の妻で
  あり、かよって言う存在?愛する女性が存在する
  ゆえの行動なんですけど
  何かの為に命をかけるっていうものって、すごくかっこいいし
  メッセージとしても第三者に伝わりやすい夢だと思うんですけども
  ちょっと待てよ?って思ったのは、命をかけること、
  死んでしまうかもしれない、何々の為だったら死ねるって言う
  風に、これって一番すごい事かもしれないけど
  もっとすごいことって、だったらお前生きてみろよっていうか
  そのものの為に必ず生きてやるっていうか
  そこがなんか、撮影して撮影したものがつながってそれを
  みて、見た後に感じたのがそこでした。』
赤『なるほど』

・・・・・・・・

赤『今日のテーマは、道です。武士道とも言いますね
  木村拓哉の進む道とは、どんな道なんでしょう』

赤『スマップと言う、エンターテイメントグループがいて、そこから
  ソロになっていく、今度は、木村拓哉っていう大きな名前が
  あって、これを、プロとして、両方とも夢を与える仕事じゃ
  ないですか?』
拓『うーーーーーーん。』
赤『これは、大変なことだな!って思うのね・・木村拓哉じゃないと
  いけないとき、そこから離れたいときに
  海いったりしてたじゃないですか?』
拓『はい』
赤『そういう完璧な自分を開放してあげたい時間?それが車だったりとか』
拓『はい』
赤『今もそんな車の中ってプライベートスペースだと思いますが』
拓『はい』
赤『こんな曲聴きながらひとりで車動かすと気持ちいいなぁ~って
  言う1曲ってなんかある?』
拓『今ですか?』
赤『いままでのやつでもいいですよ』
拓『いま~そうですね。タイムリーなのは、今おまえソコ?って言う
  感じだと思うんだけども~マドンナだったりとか、もう帰ったよ?
  日本からって言うタイミングで、マドンナ聞いてます』
赤『ハングアップとか?新しいアルバムから?』
拓『はい』
赤『じゃあ、今日のリクエストは、木村拓哉さんのリクエストは
  ドライビングミュージックでマドンナの、ハングアップと
  いうことで、』
拓『いいんですか?こんな無理やりな感じでいいんですか?』
赤『ぜんぜん・・たぶんね。たくさん考えちゃうと曲。
  とまらないんですよ。この方、音楽好きなんで』
拓『聞くのは好きなんですよ』
赤『最近は、ギター弾いてないの?』
拓『いや・・あのぉ~共演者で、あの~次の作品の撮影中
  なんですけど、共演者の山本耕二くんっていうのがもう
  これがびっくりするくらいギターがうまくて、自分のギターを
  現場に持って行ってるんですけど、オレが弾くより
  耕二に弾かしてたほうが
  気持ちいいぐらいうまいんですよ。だから、耕二くんと
  時たま音だしたりとか、してますけど・・』
赤『なるほど』
拓『はい』
赤『木村拓哉っていう人生で道があるじゃないですか?』
拓『はい・・まだまだですけども』
赤『うん、これからもあるじゃないですか・・拓哉自身がこの仕事
  を通して、自分の道の中で大事にしてる言葉?
  ひとことでもいいし、心意気みたいなものでもいいし、男の』
拓『んー。やっぱりまあ、あの、いち父親としてもそうですけど
  守るべきものって言うのは、守らなければいけないっていう
  形では、なくて・・守りたいから、守る形じゃないですか
  そこは、やっぱり自分の中には、持っていきたいものですし
  何をするにたいしても自分恵まれた中で色んなことを
  やらしてもらっているのですが、結果楽しめなかったら
  うん、それほどもったいないことは、ないと思うので、やっぱり
  何事もほんとに貪欲に楽しもうって言うことを自分の中では
  常にちっちゃな旗ですけども常にかかげてますね』
赤『ははは』
拓『めちゃくちゃちっちゃいですけどね・・・お子様ランチの
  ピラフにささってるような旗ですね』
赤『つまようじのね』
拓『はい』

曲がかかる(マドンナ)

赤『今回は、いかがでしたか?』
拓『また、あの今回は、今回なので、』
赤『ちょっとヨソいきだもんね・・お互いに』
拓『そうですね』
赤『なんかね』
拓『って言うか間接照明がそうしてるんだと思うんですが』
赤『薄暗いよね・・この部屋ね』
拓『ええ・・なので、今度は、フツーのあのF塔のスタジオな
  感じで・・』
赤『懐かしい、メルズみたいな感じでね・・』
拓『僕あの・・ジュース買ってきますんで』
赤:拓:(笑)
赤『これ、ゲストの方、みなさんに聞いてるんですけど
  守護にエンターテイメントの神様が居て、君にひとつ
  表彰状をプレゼントしてあげよう、何賞がいい?って
  言われたらなんていう?今の気分でいいですよ』
拓『今の気分で・・』
赤『たぶん、今後変わると思うんで』
拓『エンターテイメントの神様から賞がもらえる』
赤『うん』
拓『えーーーー・・・・がんばりま賞ですかね?』
赤『ふふふ・・・木村拓哉さんでした。ありがとうございました』
拓『ふふ・・ありがとうございました』

以上です。長いです。
途中でやらなければよかったと後悔しました。
って思ってたら、よんぱちが放送してない地域があるとかで
うひょひょひょーーーん。
レポーター姫は、頑張らないとですかね?(笑)

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Comment

tsuyorinちゃんへ
そうなのぉ~夢もりですわ・・
すっかり忘れてたけど!
それにしても赤坂ちゃんのほうが上?なんですね
「拓哉」と呼び捨てに・・
ははは・・・
姫 | 2006年12月03日(日) 02:43 | URL | コメント編集

姫ちゃん、ありがとぉぉ~う♪
赤坂ちゃんの番組だったのですね。
この二人の関係、なんだかよさげですね。
夢モリなつかしい~。

大変だったでしょー!いつもありがとう。
tsuyorin | 2006年12月02日(土) 20:23 | URL | コメント編集

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